受診の履歴

受診の記録を、3つのフォルダではなくひとつの場所に。

受診を一度記録すれば、誰に、何のために、いつ診てもらったかをFichaMedが残します。受診日の前と後にはリマインダーも届きます。

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FichaMedの受診画面:受診内容、診療科、医療従事者

履歴はたいていバラバラ

紹介状の写真はメッセージアプリに、領収書はメールに、前回の受診日は記憶のどこかに。新しい医師に「前回はいつですか」と聞かれると、答えるのに10分もスクロールすることになります。

FichaMedでは、受診に日付、診療科、医療従事者、メモがひもづくので、毎回組み立て直さなくても経過を順番どおりに読めます。

1回の受診に、リマインダーは2回

アプリは受診の予定をお知らせし、受診の後にも、記憶が新しいうちに結果を書き留めるよう促します。

無料プランではお知らせのタイミングは固定です。FichaMed Proなら、受診前と受診後のどちらのリマインダーもタイミングを選べます。

誰に診てもらい、どう連絡するか

医療従事者はそれぞれ独立した記録です。名前、診療科、電話、メールがあり、ひもづいた受診からワンタップで連絡できます。

Proでは期間や診療科でリストを検索・絞り込みでき、もう通っていない医療従事者を、その名前が出てくる履歴を消さずにアーカイブできます。

FAQ

よくある質問

アプリを入れる前の受診も追加できますか?
はい。実際に受診した日付を設定すれば、タイムラインの正しい位置に入ります。
リマインダーにインターネット接続は必要ですか?
いいえ。リマインダーはスマートフォン自体が設定します。受診予定を保管して通知を送るFichaMedのサーバーはありません。
保存できる受診の件数に上限はありますか?
いいえ。無料プランに件数の上限はなく、カレンダーも無料です。Proで加わるのは、統計、サマリーの書き出し、リストの検索と絞り込みです。

受診の履歴をスマートフォンに。

無料で始められ、アカウントの作成も不要。インターネットなしで使えます。